処方箋でも精神安定剤は薬物と変わらない

まだ娘が幼い頃に育児や教育と経済の不安でウツになり

医師の勧めで安定剤を飲んでいた時があります。

お薬を頂いた時は少し楽になりましたけど、時間が経つにつれて

もっと辛い症状になり又病院に行き強い薬を貰う繰り返しで

症状は悪化するばかりでした。

母に薬は改善には繋がらないと漢方を兼用してる病院を勧められて

別の医師に薬を減らすようにアドバイスされて弱い安定剤と漢方薬に

変更されました。

しばらくは死にたくて死にたくて仕方がなかったですし、

眠れないし辛いし食欲もないような日を毎日過ごしていた

事を覚えています。

それからは医師の処方箋のお薬でも、医師を信頼するよりは自分で

リスクを調べるようになりました。

 

鬱だとか眠れないと言いますと医師は簡単に処方箋を書きますが

リスクについては曖昧な説明しか致しません。

こちら

上記はお子様を安定剤で失ったお母様のブログになります。

若いお子様がウツになりまして、病院のお薬に依存されて亡くなる

自死のケーズがアメリカでも日本でも少なくありません。

ウツは肉体と心の無理な悲鳴でして、環境を変化させれば必ず治ります。

魂の悲鳴を処方箋でごまかすのではなくご自身と向き合って生活を

変化させましょう。

安定剤を飲まなければならない程合わないお仕事であれば

別のお仕事を探されましょう。

保護者様は真面目なお子様をそれ以上追い詰めずにお子様のSOS

をしっかり受け止められて下さいませ。

学校やお仕事よりお子様の命が何より大切だと思うのです。

 

オラクルカードとタロットカードのリーディングとカウンセリングを承ります。

恋愛、不倫、離婚、育児、介護、経済など生活の悩みで思考が囚われてる

方が多いと思われますがそのような思考では未来を変更出来ません。

尚、どんなに精神科などに通われて安定剤や睡眠薬を飲まれても

解決には繋がりません。

むしろお薬の依存に繋がるだけです。

私のセッションは思考をリセットしてやるべき事を理解出来るように

意識されて頂くためのメゾットです。

男性のご相談もお受けいたします。

結婚生活やお仕事の事などポジティブな意識になるように寄り添わせて

頂きます。

卑弥呼

Line@をしています。

⇓より登録をして下さいませ。

ご希望であればご相談の内容はブログのお題としてお答え致します。

我が家の愛猫サバンナキャットF2(2代目)の卑弥呼様です。

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